「台北・中山でリフレッシュ!120元で楽しめる市民プール『中山運動中心』体験記」

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台北で市民プール(中山運動中心)へ行きました。
泳いだあとのジェット風呂が最高です。(2026年3月)

  • 観光客でも使える?
  • いくらくらい?
  • 場所は?

結論としては、観光客でも使えます。水着と水泳帽とゴーグルは必要です。料金は110台湾ドル(約550円)

中山運動中心へのアクセス

MRT「中山駅」とMRT「雙連(双連)駅」の中間くらいにあり、徒歩圏内で、観光や買い物のついでに寄りやすいのが魅力です。営業時間が長いのもありがたい。

  • 行き方: MRT「中山駅」徒歩5~10分 または MRT「雙連(双連)駅」徒歩5~10分

  • 営業時間:06:00-22:00

 

持ち物チェックリスト

  • 水着(必須)

  • 水泳帽(必須)

  • ゴーグル(必須)

  • タオル・シャンプー類(あったほうがよい)

レンタルはやっていなさそうでした。水泳ショップがビルの1階にあったので購入は可能です。ここの値段は見ていないです。

私は日本でも使うのでデカスロンという大きなスポーツショップで購入しました。(ゴーグル200元 帽子80元 水泳水着500元 計4000円) 
水着は買わなくても温泉に使う用の短パンでもよかったかも。。。

 施設の感想:プールと充実のスパエリア

  • プール: 25mの標準的な市民プール。コースごとに「練習用」「ウォーキング用」と分かれているので、自分のペースで泳げます。

  • スパ・サウナ(ここがイチオシ!):

    • 泳いだ後のサウナとジェット風呂がとにかく最高です。

    • ジェット風呂の勢いが強く、歩き疲れた足腰の疲れが吹き飛びます。これを目当てに来る価値あり!

    • 「中山運動中心」は、設備が整っていて旅行者でも利用しやすい施設でした。台北滞在中に「少し体を動かしたい」「サウナで整いたい」という時には、ぜひ選択肢に入れてみてください。

まとめ

台北の市民プールはかなりよかったです。

場所が普通に観光したあとに行ける場所なので、気楽にいけます。

台北から中山、双連とMRTの地上のところが遊歩道になっていて散歩や休憩に最高の場所でした。

プールに行かなくてもおすすめです。

 

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