【2020年版】【格安SIM】データ専用SIMは結局どこがお得【データ容量10G】

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格安SIMの会社がいっぱいあって、いざ選ぶとなると迷いますね。

今回は、データ専用SIMで1か月10ギガほど使うなら、どこがお得かを調べてみました。

ちなみに、いまはBIGSIMの+3Gキャンペーンを使っていますが、そのキャンペーンは終わってしまっていて、さぁどこにしようかというところです。

【2020年版】【格安SIM】データ専用SIMは結局どこがお得【データ容量10G】

格安SIMでデータ専用SIMを選ぶときに結局どこが得なのかをしらべましたのでご紹介します。

データ専用SIMを選ぶ理由

データ専用SIMを選ぶ理由

  • 安くあげたい
  • 電話はほとんど使わない
  • 電話を使う時は、Smartalk(ip電話)を使用する

結局月々安くしたいってだけなんですが(笑)

データ専用SIM比較

データ専用SIM比較に行く前に、本当はこのプランを使いたかったっていうのがあります。

この大容量のSIMがベストチョイスだと思うのですが、
現在、予定枚数超えているとかで、契約できません(^^;

ということで、通常の格安SIMを比較していきます。

  データ容量 月額(円) 備考
DTI SIM 10G 2,100  
DTI SIM 1.4ギガ/1日 2,200  
mineo 3G 900 +350円で、低速(500kbps)無制限
mineo 10G 2,520  
LIBMO 10G 2,280  
エキサイトモバイル【格安SIM・スマホ】 9G 2,250  
LinksMate 10G 2,380  
IIJmio 12G 2,560  
LINEモバイル 12G 2,700  
nuro mobile 13G 2,700  

比較してみました

10Gでくらべてみると、そこまで大きな違いはないですね。2,100円から2,700円の間ですね。

おすすめは、これです

  • DTI SIM の1日1.4ギガ使い切り2,200円
  • mineo 3Gプランに+350円追加して、低速(500kbps)無制限1,250円

どちらも10Gじゃなくなってますけど(笑)

この2つを詳しく見てみます。

DTI SIM

DTI SIMの料金プランは以下のとおり(データプラン)

1G 600円

3G 840円

5G 1,220円

10G 2,100円

毎日1.4G 2,200円

そのほか

初期費用(事務手数料):3,000円

sim発行手数料:394円

解約:データプランは解除料不要

※SIMカードを解約後2か月以内に返却の必要あり。返却がない場合、紛失手数料として3,000円

データ繰り越し:翌月まで繰り越しOK。毎日1.4Gは繰り越しなし。

データ使い切り後:200kbps以下で使用可

SIM受け取り方:ネットで注文→SIM発送→受け取り(クレジットカード必須)

mineo

mineoの料金プランは以下のとおり(データプラン)

500MB 700円

3GB 900円

6GB 1,580円

10GB 2,520円

20GB 3,980円

30GB 5,900円

そのほか

初期費用(事務手数料):3,000円

sim発行手数料:400円

解約:データプランは解除料不要

※ドコモのSIMカードだけは解約後必要あり。ただし返却がない場合のペナルティーはなし。

データ繰り越し:翌月まで繰り越しOK。

データ使い切り後:200kbps以下で使用可

SIM受け取り方:ネットで注文→SIM発送→受け取り(クレジットカード必須)

オプション

パケ放題:350円追加して、低速(500kbps)で無制限で使えます。この場合、本契約のデータは減りません。

まとめ

データ専用の格安simで1か月10ギガくらい使う場合、どこのSIMがお得かを紹介しました。

格安SIMは会社が多くて、プランを選ぶのが結構大変です。

今回のおすすめは、
DTI SIM の毎日1.4G 2,200円か、
mineoの3Gプラン+パケ放題1250円
です。

他のプランもキャンペーン次第でかなりお得になることもあるので、見てみることをお勧めします。

 

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